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気の抜き方

横一文字さん、拍手ありがとうございます

ご指摘の通り、分かりにくい小説レビューですいませんw

ということで、『僕と彼女と村上春樹』シリーズ(まだ一つしか書けてませんがw)は実は小説レビューだったのです

なんだかただ小説を解説して感想を書くだけでは面白くないなー、なんて思ったらこんな形になりました
主に村上春樹作品を紹介していく連載ものにしていけたらなぁ、と密かに考えていたりします


さて、タイトルの気の抜き方について

僕と彼女と村上春樹を書いていて少しだけ思ったことがあるのです

それは文章における気の抜き方

長編やゲームシナリオなんかは膨大なテキストの量を書き上げて初めて作品となるものですが……
原稿用紙300枚分を全て全力を出して書き上げるのは(今の広田には)不可能なことに思えるのです

そこで、気がつきました

文章にも気を抜いて書いていい場所とそうでない場所があることに(ででーん)

全て自分の納得のいく文章で原稿用紙300枚分を埋め尽くそうとしたならばきっと途中で力尽きてしまうことになる
そこで、物語のつなぎ目というか作品のハイライト以外はある程度気を抜いて書けるようになれたならばもっと執筆もはかどるのではと、そう思ったわけです

『僕と~』は全編に渡ってそんな感じで書きました
要するに、テキトーってことですw

執筆の速度を測るために文字数をカウントしてみたらおおよそ6000文字程度
つまり400字詰めの原稿用紙15枚分に相当するわけですが

その1とその2に分けてどちらも一時間程度で書いていました
つまり一時間で3000文字というわけです

一般的な作家さんや同人の作家さんと比較して、果たして早いのかどうなのか分かりかねますが
今までの自分の中では相当早い速度での執筆になったと思われます

その理由は紛れも無く「気を抜いたから」でしょう

文章に荒い部分が多くなり、気の利いた表現なども少なくはなりますが
時間に追われるということや、続きが見えているのに筆が進まない
といったことがなくなったのは事実です

これからもっともっと長い作品をたくさん残していかなくてはと考えてる広田にとって
この発見はとても大きなものになったのです

これからはこういったスタンスでもって
それでも読み返してみればなかなかまともなものが書けてるじゃない、なんて
自分を納得させられるようになればなーと、そう思った広田櫂なのでした

僕と彼女と村上春樹~風の歌を聴け~編 その2

「まず初めに村上春樹という人物について説明するわ」
彼女はもっともらしく人差し指で眼鏡のふちを軽く触り、俯いて咳払いをした。
これは僕の勝手な考察に過ぎないけれど、おそらく彼女のその仕草は意図的に演じられたものでなく癖なのではないかと思う。
それでも彼女のその行為は少々わざとらしく見えた。
そういったインテリジェンスな行為の似合う日本人といえば、僕には田村正和しか思いつかない。
「村上春樹は1949年に生まれたわ」

彼女は僕の手元を見つめながら教師然として説明を始めた。
もしかしたら僕がノートを取らないのを不満に思ったのかもしれない。
「両親は共に国語教師。ねぇ信じられる? 両親とも国語教師だなんて」
僕はあいまいに頷くしかなかった。
それは信じるとか信じないとかそういった類の話ではないように思えたからだ。
「その両親の影響でね、春樹少年は大変な読書家だったそうよ」
僕はあまり小説家を多くは知らないけれど、村上春樹の生い立ちを聞いている限りでは作家になるには相応の青年期が必要であるような気がしてくる。
僕の場合はどうだろう。
友達とテレビゲームをひがな一日プレイし続けることによって僕はどんな職業に就くための素養を養っているのだろうか。
もちろんまるで見当もつかなかった。

「しかしね、いい? ここが重要よ。春樹少年の両親は国語教師だった訳でしょ? 両親は当然のごとく日本の作家の小説を春樹少年に薦めたわ」
「春樹少年はちょっとひねた所のある子供だったの。それで両親に反抗するような形で海外の作家の翻訳本を読み耽ったわけ。このことが彼の後の作風に大きく影響することになったの」
村上春樹について語る彼女はとても生き生きしていた。
そんな彼女を見ていると、僕は少しだけ村上春樹が羨ましくなった。
つまりは嫉妬したのである。

「それから紆余曲折を経て30歳のときに初めての長編小説『風の歌を聴け』を発表するの。それまでにも彼はなかなか波乱万丈な人生を送るのだけれど、長くなるので割愛するわ」
彼女は持っていた文庫本の表紙をを再び僕のほうに向けた。

『風の歌を聴け』
村上春樹のデビュー作だ。
「この作品は村上春樹の原点ね。後年の作品に比べるとやはり色々な点で劣る部分はあるけれど、若さのせいかしら、とても勢いのある文章よ」
彼女はそう言って僕に文庫本を手渡した。
「『風の歌を聴け』の主人公である『僕』はその後、『1973年のピンボール』『羊をめぐる冒険』『ダンス・ダンス・ダンス』という3作に渡って主人公になるわ。名前はずっと伏せられていて、最後までわからない」
彼女はうっとりとしたように言った。
それで僕はますます村上春樹に嫉妬する。

「物語は『僕』と僕の親友である『鼠』の二人を主にして進行するの。それから忘れてはならないのが『デレク・ハートフィールド』という架空の作家」
「主人公である『僕』が敬愛しているとされる『デレク・ハートフィールド』という作家は、作中ではあたかも実在する作家であるように書かれているわ」
「作中の冒頭、『完璧な文章などといったものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね』といった言葉もハートフィールドの作品からの引用であると語られているけれど、もちろんそんな作家は存在しないし作品だってそうだから、その言葉は村上春樹自身によるものね」

『完璧な文章などといったものは存在しない。完璧な絶望が存在しないようにね』
本編の1ページ目には彼女の言ったそのままの文章が綴られていた。
彼女は一語一句違わずに言ってのけたのだ。
それほどこの本を、この言葉を繰り返し読んだのだろう。
ちなみに、僕にはその言葉の意味はさっぱり分からなかった。
完璧な文章も完璧な絶望のどちらについても僕は一切の考察をしたことが無いからだ。

「その冒頭の文章を村上春樹自身とても気に入っているみたいなの。その言葉こそが『風の歌を聴け』の全てである、と言ったくらいに」
「物語の面に関しては良く言えば斬新かつユーモアな、悪く言えば支離滅裂なものだけれど、それが実に村上春樹的ね」
これまでの話を聞いていて彼女の口癖を一つだけ見つけた。
『実に村上春樹的』
彼女の大好きな言葉だ。

「具体的に言うと、もうすぐで30歳を迎える『僕』が8年前のことを回想し、文章に綴る、という形の物語」
「大学生の『僕』と大学を辞めたばかりの『鼠』の二人の、人生に対しての苦悩や恋、それからさまざまな物事の本質の捉え方を描いているわ」
苦悩や恋についてはなんとなく想像できるけれど、『さまざまな物事の本質の捉え方』ってなんだろう?
おそらく彼女に言わせればそういった表現も『実に村上春樹的』なのだろうけれど、僕にはさっぱり分からない。
「まぁ要するによく分からないストーリーなのよ」

なんだかんだといって彼女にもよく分かっていない事が分かって僕は少し安心した。
「つまりこの小説はよく分からないってことなのかな?」
僕が彼女の文庫本を持ち上げてそう聞くと
「あるいは分かる人には分かるのかも」
と彼女は言った。

「ほら、私は女でしょ? 主人公は男で女の私では理解できないようなこともたくさんあるのよ」
「だからあなたそれを読んでみてくれない? それから聞かせて欲しいの。あなたの感想とそれから見解を」
まっすぐに見つめられてしまって、僕はやはり頷くことしか出来なかった。
それに彼女から本を借りるということは、立派な接点が出来るということだ。
彼女に会う口実が作れるなら僕に断るという選択をすることなどありえない。

「分かった。この本は借りて読んでみるよ。いつ返せばいいかな?」
「いつでもいいわ。その気になればいつだって会えるでしょ」
彼女は当然のように言ったけれど、僕は彼女を見るのは初めてだったからその言葉の意味が理解できない。
「あなたってそこの大学の学生でしょう? 私何度か見たことがあるわ」
「ということは君も?」
「そうよ」

僕はまたもや驚いた。
彼女みたいな綺麗な子を知らなかったなんて。
「じゃあ私はこれで。次に会うときは必ず読んでおいてよね」
彼女は隣に置いてあったハンドバックを引っつかんでベンチを立つと、足早に大学の方に歩き出した。
「ちょっと待って。名前を教えてよ。名前が分からないんじゃ君に会いに行けない」
僕は急いで彼女の後を追ってそう言った。
振り返った彼女は怪訝そうな顔でこちらを見ながら

「もう忘れたの? さっき教えたのに」
と言った。
「ひらがなで『もみじ』。変な名前でしょ、忘れないでね」
そう言ったきり彼女は振り返ることなく歩いていって、そして見えなくなった。
まさかあの時紅葉の葉っぱを手にとって小さく呟いたのが彼女の名前だなんて気付きもしなかった。
ともあれ僕は彼女の名前を知ることができ、さらに本まで借りてしまった。
そう遠くない未来に再び彼女と会って話が出来ると思うと僕は嬉しくなった。

これで僕の不吉なジンクスは絶たれたのだ。
すこぶる機嫌がいい日にでも素晴らしい出会いというのはあるということが証明された。
こうして僕は少し変わった『もみじ』という女の子と、それから『村上春樹』に出会ったのである。

僕の『風の歌を聴け』についての感想は次に彼女に会ったときのことと一緒に書き記そうと思う。
僕ともみじと村上春樹。
退屈だった僕の毎日に新しい刺激が舞い込んできた一日であった。


僕と彼女と村上春樹~風の歌を聴け~編 完

僕と彼女と村上春樹~風の歌を聴け~編 その1

ある朝のことである。僕は学校までの短い道のりを、自転車にまたがって呑気に鼻歌を歌っていた。
ちょうどその日は学校の講義が午後からで時間的にも余裕があったから、ついつい鷹揚な気分になっていた。
ついついそんな気分になった時に僕はいつも、予期せぬ出会いをする。
その出会いというのは大抵僕にとって好ましくない相手で、例えば昼間から酔い潰れて歩道で眠っている高校時代の親友だったり、若い女のスリだったりした。
それでも僕はそんなことはお構いなしにどんどんと声を大きくしながら鼻歌を歌った。
息が乱れるせいで、でっぱりの幾つか欠けたオルゴールみたいな鼻歌だったが、そんなものまでお構いなしに僕の機嫌はすこぶる良かった。

学校の近くに公園がある。
もみじの葉が美しい朱色に染まっているのを見て、僕はそこで煙草を吸って講義までの時間を潰す事にした。
自転車を止めるときも、歩いてベンチに向かうときも僕はもちろん鼻歌を絶やさなかった。
午前十一時の太陽は僕に不気味なほどの活力を与えた。それはまたしても僕に不吉な出会いを予感させた。
それでも引き返すことの出来ぬ何かが僕に働いて(結局僕は僕自身の勘とか経験則といったものを信じられなかっただけなのだが)かまわずベンチに腰掛けた。

煙草に火をつけると、紫煙がゆっくりと晴天の空に立ち上っていった。煙の行方をたどっていくとそれがやがて巨大な雲になった。
僕は目を閉じて幾度か煙を吐き出した。実にいい気持ちだった。
「ねぇ。煙草を吸うのってトレンディーじゃないわ」
僕の隣から、それもとびきり近いところから聞こえてきた声に、僕は文字通り煙を飲み込んだ。
「むせるくらいなら吸わなきゃいいじゃない」
激しく咳き込んだお陰で滲み出してきた涙をくたびれたシャツの袖でぬぐいながら、僕は恐る恐る声のした方を見てみた。
ひどく神経質そうな女の子である。
薄い桃色の眼鏡(もちろんすごく小さいレンズの)をかけ、眼鏡よりは幾分色のある唇をへの字に曲げてこちらを睨んでいた。
驚くほど真っ黒な髪の毛に太陽の光が反射して、まぶしいくらいの光沢を放っている。
繊細で瑣末なことにも口うるさそうな雰囲気を気にせぬように努力したならば、少なくとも僕にとっては綺麗な女の子だった。
正直に言うと、すごく綺麗な女の子だった。
「いつからそこに?」
僕は努めて平静を装って聞いてみた。
「あなたが来る三十分くらい前からよ」
「驚いたな」
僕は驚いたのである。
何より僕がベンチに座ったとき、そこには人影など全く無かったように思える。
もしかしたら僕があさってのほうを睨んでいたせいで彼女を見逃したという可能性も否定は出来ないものの、それはいささか説得力に欠ける。
「煙草、燃えてるわよ」
彼女は平坦な声でそういった。
煙草は燃やさなければ吸う事が出来ないのだし、燃えていない煙草というのは下駄箱に揃えられたスリッパと同じなのだ。
けれども彼女の言葉がより実際的な物事を指しているということに気がつくのに、そう時間はかからなかった。
右手の人差し指と中指の間がものすごく熱い。
煙草が燃え尽きようとしていた。
僕が煙草に火をつけてから彼女の存在を認識するまで一分ほどの時間しかなかったはずだ。
この煙草はその後、僕の助力なしに燃え尽きてしまった。
すなわちそれだけの時間が経ったということだ。
その間僕は何をしていた?
「見つめすぎよ」
と彼女が言った。
「僕は一体どれくらいの間君を眺めていたんだろうね?」
と僕が聞くと、彼女は細い手首に緩く巻かれた腕時計を十分に眺めてから
「だいたい5分。あなたが私の存在に気がついてからずっと」
と言った。

彼女の名前は教えてもらえなかった。
「もみじ」
足元に落ちていた紅葉の葉っぱを手にとってそう答えたのみだった。
それから数分間、僕は煙草を吸い続け、彼女は持っていた文庫本を読み続けた。
二人の間に会話は無かった。砂場で遊ぶ子どもの声だけが耳に響いた。

「ねぇ。あなた、村上春樹は好きかしら?」
唐突に彼女が口を開いた。僕の思考はさっきの巨大な雲の果てまで飛行していて、彼女の言葉の意味を把握するのに時間がかかった。
「村上春樹って作家の?」
「もちろんその村上春樹よ。それともあなたの知人に村上春樹という男性がいるの?」
そんな知り合いはもちろん居ない。居ないのでそう答えると
「じゃあ初めから好きか嫌いかだけ答えてくれればいいじゃない」
と、うんざりしたように彼女が言った。
僕はインテリでもなければもちろんトレンディーでもないので、村上春樹の小説なんか一度も読んだことが無い。
僕がその旨を伝えると
「あなた人生における知的な喜びの半分を自ら放棄して生きているようなものよ」
と彼女が言った。
人生における知的な喜び、という部分が少しだけ引っかかったのだけれど、彼女が村上春樹を敬愛しているということだけは理解できた。
それともうひとつ、僕のことを馬鹿にしているということも。
「なぜ読まないの?」
「興味が無いからね」
僕は少しだけむっとして答えた。
「どうすればあなたは村上春樹に興味を抱くのかしら?」
正直なところ、僕にはもうすでに村上春樹に対する興味が沸いてきた。
それはもちろん間接的な興味であり、あくまでその本質は彼女に向けられたものだった。
「よくわからないな」
と僕は答えた。
彼女は一つ小さなため息をついて、手にしていた文庫本の表紙を僕に向けた。
「どう?」
どう、といわれてももちろんどうという返事もしようがない。
僕はゆっくりと一往復、頭を横に振った。
「どうにかしてあなたに村上春樹の良さを知ってもらいたくなったわ」
「それはどうしてだろう?」
僕が心底疑問に満ちた声で聞くと
「あなた、よく他人からしゃべり方が変だって言われない?」
と彼女。
確かに僕はよくそういった指摘を受ける。
けれども僕自身そういったことを感じたことは無かったし、ごく当たり前に会話をしているつもりなのだ。
「それがどうかしたのかな?」
「あなたのしゃべり方って実に村上春樹的なのよ」
と彼女は初めて笑顔を浮かべて言った。
初めて見た彼女の笑顔は美しかった。
それは秋の日差しが彼女をもっとも美しく見せる角度から差し込んでいるということを差し引いても、僕の生きてきた19年間の中で見た笑顔の中で圧倒的に輝かしいものだった。
「僕のしゃべり方が村上春樹的だったから、君は僕に村上春樹を知って欲しいの?」
「そうよ。変かしら?」
とても変だ、と思ったけれどもちろん口には出さなかった。
「よければ私があなたに村上春樹の良さを伝えてあげるけれどどうかしら?」
彼女はまたさっきまでの平坦な声に無感動な表情のままそう言った。
僕は5秒くらい迷って、それから
「君さえよければ」
と言った。

その2へ続く………

色々と

溜まっております

レポート課題が
寝不足の疲れが
文章書けないフラストレーションが

溜まっております。

ブログってなんのためにあるのかよーく分からなかったんですけれど
こうして誰も見ていないからこそ書き綴れることがあると気づいて得した気分の広田櫂

あー、レポート……
あー、睡眠……
あー、日本語……

何にもうまくいきません
が、しかし

どうにかネットで人とのつながりを持ちたい広田は(友達がいないわけじゃないんだからっ)
こうして誰も見ていないブログを更新しているのです

逆に空しくないかと問われれば、断じて否!
現時点で閲覧数6のこのブログもいつの日か一日100アクセスとか達成できるかもしれない

……よね?

給料貰ってスロ打ちに行きたい今日この頃
最近新台が不作との声が上がっているとかいないとか……

個人的に楽しみなのは一騎当千2
前作をまったく打っていないので何ともいえないが
パンチラが見たい
その一心でサンドに千円札を飲ませることになりそうです

あーあ
一撃万枚とかでないかなぁ……

クリエイターのるつぼ

ご無沙汰しておりました。
といってもこのブログの存在を知っている方はごくごく少数でございます。
そしてその中で、このブログを、暇があったら逐一チェック! するなんて人は存在していないと思われます。
だから悪びれません。
たとえ半年放置していたとしても謝りません。

サーセンwww
やっぱ一応言っときますwww

ということで、今回のお題

『クリエイターのるつぼ』

クリエイターのるつぼ、というサイトのご紹介~ (拍手)

このサイト、その名の通り、すごくクリエイトなんです。
そう、とてつもなくクリエイト。

どれくらいクリエイトなサイトかと言いますと……

・シナリオライター、イラストレーター、声優 の3種類のクリエイターを募集中
・それぞれ採用されると、お金がもらえる←ここ重要
・完成した作品は『コミュキャラの箱』というサイトにて有料公開
・シナリオの応募形式は、恋愛シミュレーション、ライトノベル、みんなでキャラクリ(サイト参照)の3種類

とまあ、かなり大雑把ですがこんな感じ

私、広田櫂も半分好奇心で、半分本気で投稿してみました

そのページがここになります

もともと純文学よりの作風を基本としておりますので、ゲームシナリオはすごーく苦手なんですけどね……(苦笑)

それでも、ほんの少し『いいんじゃない?』と思われた方は○に投票をお願いしますw

あ、△はなしの方向でw

と、いうことでサイトを紹介しました
もしかして採用されたりしたならばまたここに書きます

あと、アップした作品を紹介したり、ね……(自信がないので尻すぼみ)

以上!
ということで、さいならっ!
プロフィール

Author:広田 櫂
どうも、広田櫂です 
元気一杯、引きこもり気味の専門学生
日本語
音楽
二次元
パチスロ
洋服、皮革製品
等など、雑多な趣味に関する記事を徒然なるままに綴ります
お友達になってくれる方募集中

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